森の中で自然の香り、味にふれました。

参加者がよし笛を吹いてくれました。 びわ湖の岸辺に生える葦でつくられた自然の音
お天気に恵まれて、映る影にもグー。なにか落ち着く。
メグスリの木 真っ赤に染まる3枚のカエデの葉っぱが印象的
紅葉と空の青と白い雲 空がこんなに青かった、ゆっくり雲なんて見たのはいつだったか久しぶり
ハンモックに揺られて、森時間

秋のこの 時期は何といってもカツラの綿あめのような甘い香り

古代の人も知っていました。かづら(嗅ぐら)クンクン。

ナツハゼの黒く熟した実、自然の甘さはこんなもの。私たちは普段、贅沢な甘さに慣れてしまっています。